【 ~口説きバトン~DE獄ツナ】



!注意!

これは常人には精神ダメージがかなり大きいバトンです。

見る時は5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。

以下のキーワードを絡める、もしくは連想させる口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答してください。

答える生け贄もとい勇気ある人々にこの言葉を送ります。

【恥を捨てろ、考えるな】



*リアルで言ったら変人扱いされるようなキザ台詞推奨*





:キーワード1:『雪』

「ひとつとして同じ結晶はないそうですよ。10代目の結晶だったらさぞかし綺麗でしょうね」

「や、そんなことより寒いから。君の台詞も」

「大丈夫です、オレが温めさせていただきます!!」

「えーーーっ」





:キーワード2:『月』

「オレねえ、どうして月はオレのあとをついてくるのかと思ってた」

「それはアレですよ。月は10代目をお慕いしてるんッスよ」

(君がついて来るのはどうしてかなんてきかないよ)





:キーワード3:『花』

「10代目、10代目は野菊のような人ですね」

(そしてオレはリンドウですよね?ドキドキ)

「へ?なにそれー」

「い・・いえ、いいんです。寧ろオレが除虫菊になるッス!」





:キーワード4:『鳥』

「あなたが大空だとしたらオレは鳥ですね、10代目。どこまで行っても貴方の中です」

「獄寺くん、地に足がついてないよ・・」





:キーワード5:『風』

「10代目、風に押されて貴方を攫ってしまいそうです」

「えー、何がどうしたって?」

「そんな何処吹く風な10代目もシブイッス!」

「はー、お茶は渋いのはいやだからコーラでいいや」

(馬耳東風ですね、10代目・・)



:キーワード6:『無』

「10代目、オレどうしても欲しいものなんて何も無かったんです」

「今は?」

「貴方を無くしたくないだけです」



:キーワード7:『光』

「10代目、どんな暗闇でも貴方が照らしてくださるんですよ」

「・・提灯持ち?」

「や、それはオレがやりますから」



:キーワード8:『水』

「10代目の愛は砂漠の水みたいな潤しです」

「獄寺君の愛は・・うん、オレ溺れそうだよ」

「人工呼吸して差し上げます!」





:キーワード9:『火』

「10代目のためなら例え火の中水の中」

「や、そのまえに布団の中から出てくれる?獄寺君」





:キーワード10:『時』

「時を超えても巻き戻しても貴方の傍に在り続けたいんです」

永遠も一瞬も同意語なんだね、獄寺君・・。